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スーパーレジェーラ 富士アタック

380RSの発売とともに誕生した「amuse nismo 380 スーパーレジェーラ」
2010年3月10日、富士スピードウェイ国際レーシングコースにおいて初のタイムアタックを敢行しました。
ドライカーボン製のオリジナルエアロなどでノーマル比140kgの軽量化と、ハイテックROMで制御したエンジンは車検対応ながら実に「386ps・43kg・m」という高出力を実現し挑んだアタック。 AD08ネオバを使用し、スポーツ走行枠で叩き出したタイムは

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スーパーレジェーラの実力は、ほんの3周程度のラップで実証されました。 (テスト時ドライバー 山野 直也 氏)
リセッティングされたハイテックダンパー (エナペタルE12減衰調整シリーズ) も各周回のタイムを飛躍的に安定することが出来、今回の走行で得たノウハウでラジアル55秒台を可能に出来るとアミューズは確信。
これら全てのチューニング内容は、どのユーザーにも提供できるとてもシンプルな内容で構成されています。
サーキットで得たノウハウは、全てのユーザーへ「ドライビングの楽しさ」を伝えるための手段であるとアミューズは考えています。

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